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歌人・若山牧水ゆかりの地【牧水清水】 牧水清水(ぼくすいせいすい)群馬県六合村 場所はココ 暮坂路は歌人・若山牧水ゆかりの地ということで、牧水の名をかりて、湧き水が整備されてます。 ※とても美味しい清水でした。 【幕坂峠】 中之条から六合村を通って草津を結ぶ標高1,088mの峠。 「上野(かみつけ)の草津の湯より沢渡(さわたり)の湯越ゆる路 名も寂し暮坂峠」 若山牧水は大正11年10月20日、草津、小雨、暮坂峠を越えて沢渡へ向かった。 この峠には、昭和32年(1957)に造られた「長かりしけふの山路 楽しかりしけふの山路」と 『枯野の旅』の一節の碑とマントを羽織った牧水像が建つ。牧水は峠の景観に感動したという。 水を汲む所の脇には、若山牧水の歌碑があります。
渋峠の夜明け 10月3日は朝早く出掛けましたので、渋峠で夜明けを迎えました。 渋峠(しぶとうげ)は、群馬県六合村と長野県山ノ内町の間にある峠で、 横手山と白根山の間を通過しています。 国道292号にあって、標高2,172mで、 日本全国の国道でも最も標高が高い地点です。 最高地点の標識のある所は車が満杯でしたので、少し離れた所で撮りました。 昨日も書いたのですが、フィルムカメラの具合が悪くて焦りました。 結局フィルムカメラは仕舞ってデジカメでの撮影になりました。 今まさにお日さまが顔を出した所です。 雲海の向こうからお日さまが出てきましたが、ゴーストが出てしまい 殆どの写真が残念なものになってしまいました。 下界は雲海でしたが、私たちのいる所は雲一つ無く晴れ渡っていました。 ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
紅葉の山田峠 クリックするとオリジナルサイズで見れます。 群馬県六合村 山田峠付近 ナナカマドの紅葉が見事です。
夜明けの渋峠 クリックするとオリジナルサイズで見れます。 群馬県六合村 渋峠
Z2のクラッチワイヤーが切れた〜! Z2のクラッチワイヤーが切れた〜! 2008/9/14(日) 午後 0:46 ひと月半にも及ぶ沈黙を破り、再びZ2と共に走り出す。 しかし目的地間近の分かれ道、道を間違えてUターンを始めた瞬間クラッチがスカスカに(汗) 群馬県六合村尻焼温泉手前5kmでの事だった… その他の最新記事 すべて表示
野反湖釣行 (9月28日) 久しぶりに群馬県六合村の野反湖に行ってきました。 家族でドライブを兼ねた釣行でした。パパは釣り、子供は砂遊び。 気温は10℃くらいで、風が吹くと寒く感じました。 釣り始めると、ニジマスが足元まで寄ってきました。記念に写真に収めました。 野反湖は、大自然の中での釣りが楽しめるので、大好きな湖です♪ また、ブルーバックレインボーと言われる綺麗なニジマスが釣れることでも有名です。 今回は、釣果はありませんでした。 また、綺麗なニジマスに会うために訪れたいと思います!!(来年の春かな) [[attached(3,center)]]
群馬・花敷「関晴館本館」8月末で閉館 群馬・花敷「関晴館本館」8月末で閉館 群馬県六合村の花敷温泉にある老舗旅館「関晴館本館」が2008年8月31日で閉館した。 関晴館本館は明治時代に開業し、大正11年に若山牧水が滞在したことで知られていた。すでに公式サイトも削除されており閲覧できなくなっている。 関晴館別館の閉館情報と画像はJakeさんに提供してもらいました。どうもありがとうございました。 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北関東の温泉 2008年09月26日
百八十八観音 百八十八観音 群馬県六合村の百八十八観音です。 阪東33番、秩父34番、西国33番四 国88番ヶ所霊場を一ヶ所に合わせ たもの。ここを一巡すれば弘法大 師霊場までも巡行した功績がある とされている。
群馬県六合村・八間山 群馬県六合村の野反湖を囲む山には、八間山と西側に南から弁天山、エビ山、高沢山、三壁山と続きます。 野反峠の八間山(標高1935〓)への登山口からの登り始めます。見晴の良い道をかわいい花を見ながら進みます。 アップダウンを繰り返し、「イカ岩の頭」のピークから少し下り、次の尾根に出て少し進むと山頂です。展望を楽しみながら食事をとりましょう。 ▲登山道から見る野反湖 【コースタイム】 野反峠登山口〜(1時間20分・60分)〜山頂 【登山適期】 6月〜10月 【アクセス】 渋川市→国道353号・145号・292号・405号→野反峠の駐車場(トイレあり)
高沢山(野反湖周辺) 群馬県六合村の野反湖を囲む山には、八間山と西側に南から弁天山、エビ山、高沢山、三壁山と続きます。夏のシーズンにはエビ山から三壁山への登山と途中のカモシカ平のキズゲの大群落が楽しめ人気が高い。 バンガロー村から三壁山登山の道標に従い進むと、大きな登山口の表示があります。きつい登りの連続ですが、かわいい鳥の鳴き声を楽しみながら、じっと我慢です。やっとの思いでついた三壁山山頂ですが、残念ながら眺望は望めませんでした。 次の「カモシカ平」のニッコウキズゲを楽しみに歩き始めました。カモシカ平の分岐から少し下るとニッコウキスゲ、ハクサンシャジン、ツリガネニンジンなどが一面に広がります。平らなところでゆっくり昼食です。 ▲ニッコウキズゲが楽しめるカモシカ平 休憩がすんだら、また、ちょっときつい登りですが、高沢山を目指し、さらに進むと「エビ山」です。山頂は広く、休憩するにはぴったりです。ノハナショウブやハクサンフウロがまとまって咲いています。 山頂からは、野反湖を見ながらの楽しい山道です。しばらくするとキャンプ場にでます。キャンプ場からは湖に沿って進むと駐車場に
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